グルメ・クッキング

2023年4月22日 (土)

近江ちゃんぽんが食べたくて作ってみた。

近江ちゃんぽんが食べたくなり、生めんを買ってきて作ってみた。野菜と肉を炒め、かつおのだしをを加えて、薄口しょうゆ等で味を調え、麺にかける。ちゃんぽん亭の味に近いかな。濃口しょうゆだと醬油味になってしまうので薄口しょうゆを使ったほうがだしに合います。もともとは中華料理ではなく、和食の麺屋だったので、出発点が違うみたいだ。
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昔々、横浜のお蕎麦屋さんでも中華そばを置いている店は普通にあったような気がするが、今はほぼない。横浜の中華そばには、茹で青菜、メンマ、なるとがのっていた。少なくとも海苔がのるのは家系か。家系ラーメンは苦手なので、自ら食べに行くことはない。中華そばを食べる時は、サンマーメンかワンタンメンのどちらかかな。

2022年10月29日 (土)

最近作った思い付き料理など

イメージが降ってきて料理を作ってみて、うまくいったものと、失敗かなと思うものもあり。
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豚肉と鶏むね肉ミンチと長ネギのシウマイ。たくさん作って残りは冷凍庫へ。我が家は子供のころより、餃子やシウマイ、春巻きなど、母が手作りして食卓に出ていた。おふくろの味でもあるのかな。

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手作りキムチと鰹の刺身のマヨネーズ掛け。気温が下がってきて、今年もキムチを漬けました。私は甲殻類アレルギーがあるため、イカの塩辛を使ってキムチを作っている。鰹の刺身については、マヨネーズにたくあん、茗荷、青ネギ、甘酢を合わせてかけてみた。これはまずくはないが飛び切りおいしいわけでもない。失敗かな。油っ気がないから合わないのかも・

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カレー味のオートミールと味噌味の中華スープ、しらすおろし。野菜ブイヨンとチキンブイヨンをブレンドしたスープにトマトジュース、玉ねぎのみじん切りをいれて煮込み、カレーミックススパイスとオートミールを入れさらに煮込み、ケチャップと塩で味を調える。結構良い出来だったが、おなかにたまらない感じがした。

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超手抜き料理。なすとピーマンを切り、ごま油を絡ませ、電子レンジで加熱。熱いうちにポン酢しょうゆをかけてあえるだけ。甘いほうが好きな人はポン酢しょうゆにはちみつを入れてもいいかもしれない。簡単おつまみでよいかも。

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町内会の運動会があったが、組長に動員がかかり参加。参加賞の一部。砂糖やチーズなどもあった。子供会のお母さんたちにとっては、砂糖は助かるらしい。

2021年11月21日 (日)

栄区民芸術祭2021無事に終了いたしました

栄区民芸術祭2021無事に終了いたしました。皆様のご来場に感謝いたします。

素敵なすてきなクラシックコンサートでは、私も出演いたしました。ドヴォルザークの家路を演奏いたしました。もともとはドヴォルザークの弟子がアレンジした曲だとか。「遠き山に陽が落ちて~」だったか? NHK-FM「かけるクラシック」でも、エンディングに上野耕平氏の演奏が流れていますが、内容的には新世界2楽章のソロアレンジのようで、氏のCDに収納されているようだ。(買ってはいない)

シイタケが安く手に入ったので、ジクを切り落とし、干し網に入れて干してみた。1日でも結構乾燥するので、手軽にできる。冷蔵庫の野菜に入れていても持たないため、良い方法かもしれない。しめじはイシヅキを切り落としておくともちが格段に上がる。
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2021年1月27日 (水)

最近の食事

がんの可能性があるので、総合病院で検査してくださいと言われ、昨年の6月、 二次救急の総合病院に入院しました。全身くまなく検査。結果的には大腸に疑わしきポリープがあっただけ。(陰性) おかげさまで高校時代の体重に戻りました。しかし、衣装がブカブカ。仕立てるのも金がかかるし、どうしたものか。食事はカロリー制限が必須となったが、工夫しながら楽しんでいる。

小麦粉を使わないカレーライス。人参、ほうれん草、トマトと鶏肉のカレーライス。とろみは、なんとかデキストリンと野菜。しかしながら、小麦粉を使っていないので、コクは今一つと感じるところはあるが、慣れればそれほど違和感はない。ご飯にカレーをかけて、チーズをのせてオーブンで焼いて食べると、さらにおいしかった。

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京都・二条駅ガード下に、近江ちゃんぽんに有名店がある。そこで近江ちゃんぽんを初めて食べた。あっさりした、和風だしの醤油味のちゃんぽんで、滋賀県にちゃんぽんがあることは知りませんでした。勤務する重役より、スーパーで売っている近江ちゃんぽんを頂いた。作り方は至って簡単。肉と野菜を炒め、だしを注いで麺を入れて煮込む。ちゃんぽん麺があれば手軽にできる。韓国にも、へムルチャンポンというものがあるようだ。日本語では、海鮮チャンポンということでしょう。

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スチームコンベクションで作る鶏のから揚げは、今一つ。油がしみ込んでいないから揚げは、やはり今三つ。

2019年6月 7日 (金)

2回目のキムチが食べごろ

今年2回目のキムチを2週間前に漬けたが、食べごろのようだ。塩漬けは塩水で行っていたが、普通に塩で漬け込んだが、塩気はちょうどよいようだ。しばら楽しめます。甲殻類アレルギーなので、アミの塩辛を使っていないキムチです。

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2019年3月24日 (日)

いろいろありました。

久しぶりの投稿になります。家の周りや家の中の遺品という名のゴミの処分に追われ、なかなか終わらず、5月連休あたりで集中的にやらないと終わらないかな。得体の知れない粉があったので、饅頭にしてみた。ホットケーキミックスみたいだ。食べるときは蒸してから食べるといいかも。
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2017年11月29日 (水)

再び白菜キムチを漬ける

Pb290005 白菜一束を漬けたペチュキムチ。今回は塩薄目に漬けたが、10%食塩水。明日冷蔵庫に入れるが、うまく発酵してくれるかどうか。

1週間の特別休暇も家事で終わりそうだ。

2017年11月18日 (土)

ペチュキムチの季節

白菜の季節がやってきますが、日曜日に白菜キムチの本漬を行いましたが、思ったより早く使ったので、つい食べすぎ、白菜半分あっという間に終わりとなってしまった。エビとカニのアレルギーのため、烏賊を使って漬けている。切烏賊(するめいか)をすりつぶして混ぜると、なかなかよい。最初は生臭いかなあと思ったけれども、漬かってみると、ほとんど生臭さは感じない。不思議だね。橋本病のあるので、昆布も使えない。化学調味料に頼るしかないところです。
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世界5大健康食品というのがあるらしく、スペインのオリーブオイル、ギリシャのヨーグルト、日本の大豆、韓国のキムチ、インドのレンズ豆だそうだ。日本の大豆は、味噌、醤油、豆腐、納豆、黄な粉だそうだ。レンズ豆だけはほとんど食べないなぁ~。

韓国の納豆

2017年10月23日 (月)

タッチムをつくってみた

鶏肉の甘辛煮。韓国ではタッチムっていうようだ。「Tarchimuu」って発音します。Rの発音は日本語にはない。見た目、肉じゃがに似ているが、味付けが若干異なる。ニンニク、ショウガや胡麻が入る。異なった味わいになるので、試してみる価値はある。酢を少量加えてもいいかもしれません。(酸っぱくない程度) いつもの味に飽きたら、ごま油と酢を足すと味わいが変わる。
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牛カルビ(ばら肉)を使うとカルビチムになるが、牛カルビは、日本でも韓国でも高嶺の花のようだ。

あるスーパーで脂の多い牛もも肉を「カルビ焼肉用」って謳っていた。店員に尋ねてみたら、脂の多い肉をカルビとしているとの答え。カルビはもともと肋骨のことを指すが、タッカルビ(鶏肉の甘辛煮)と言ったりするので、間違いとも言えない。誤解を与えるあいまいな表現であることは間違いない。

2017年10月 1日 (日)

充実した練習、そしてパパイヤの煮込み

午前中、町田市内でアンサンブルの練習に出掛けたが、集まりが悪く個人練習となった。いろいろな曲をさらうことができ、何か今日は充実していた。約4年前に買ったアルトサクソフォンが、いま絶好調でいい音がしてきた。経験的に、これからは下り坂に入る感じがしている。楽器って突然、艶がなくなる(死ぬ)から不思議です。あと何年も使えるか? ダメになったらまた買えばいいんだけれども、定年前にそれが来る気がする。

野菜パパイヤという青パパイヤが売っていたので、興味半分で買ってみた。サラダや炒め物にするようだが、豚の骨付きばら肉と煮てみた。
Pa010004 冬瓜と似たような、大根のような食感。青パパイヤは栄養が豊富だとか、ネットでは書かれている。栗の皮むきは結構面倒だが、秩父の栗があったので、栗ご飯にしてみた。汁物は大豆もやしと、ししとう、牛肉のスープ。キャベツのマリネも作ってあったが、漬かり方がいまいちだったので、明日以降のメイン料理の付け合わせに。

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